夏休み中、来年のコンサートを企画していて、藤岡のために作詞した100曲以上の作詞の中の、曲がつけられた20ほどを披露するコンサートを考えました。
ソプラノ辻友子らに歌ってもらおうと思います。
ただ今も、続々と曲がつけられています。
兎に角、前に進むこと。それが今出来ること。出来ることをする。
もう、死は目の前に迫っている。
長く生きることより、どう生きるか、それが私の問題だ。
藤岡が至るところで、お茶目に、活動している。
逢うのが楽しみ。私の前には、決してその姿を現さない。ただし一日として、藤岡が思いを送ってくれないことはない。
信じる者は、信じるがいい。