書きたいことが山ほどある時は、書かずに、曲のついた作詞を載せている。
ただ今、17の作詞に曲がついている。100程の詩がある。藤岡のオリジナル曲になるものであるった。来年には、25曲程度になると思う。
三人の作曲家に、それぞれの詩を渡している。
藤岡が歌うであろう曲を、私も歌っている。実は、童謡も60程度の詩があり、藤岡に歌ってもらおうと思っていた。今は、それも私が歌う。
今頃は、藤岡にアカペラで民謡を歌ってもらうはずだった。
そのための準備もしていた。
藤岡にやってもらいたかったことを、今、私は自分がやろうと思っている。
そしてこう思う。私一人のために、日が昇り月が照ると。すると浅はかな者は、この人は、地球が自分中心に回っていると思う、傲慢な者であると。だがそれは違う。私は、人の意識になれないということを言うのである。私の意識以外の意識を知らないということを言う。
今は、ここまで説明しないと解らない者が多い。
どこかのアホが、木村は、自分以外の方法のみで、他のものを否定すると言った。私は、360度の方法があることを知っている。文脈から、それを読み取れない者である。そういう者を、今は相手に出来ない程、私は忙しい。