年金を支払う人は、ほぼ、支払うべき人の半数である。
もう、これで、年金破綻は、決定である。
それ以前に、決定しているが・・・
さて、年金横領である。
公務員は、非国民であるから、当然であるが、横領も、当たり前の感覚である。
表沙汰にならない者は、表に出た者より、多い。
時効というから、笑う。
また、刑事告発をしないと、自治体の長が言う。
返金し、懲戒免職をし、社会的に、制裁を受けたと。
まだまだ、制裁は、受けていない。何故なら、見つかったから、そうなったのであり、見つからなかったら、そのままである。
冗談ではない。
時効だと・・・アホか。
死刑に値する。
年金破綻は、国が破綻するのと、同じである。
問題意識が、皆無である。
再度言う。
もう、年金を払う者は、半数である。どうして、年金制度が、保てるのか。
与野党の議員の話を、信じられるわけが無い。
大半は、年金を当てにしない者が、議論するのである。
現実、年金を貰う人が、今、それで、生活が出来ているのか。
それが、まだまだ、悪くなるのである。
子供の話ではない。
もう、沢山である。
年金など、いらない。
自分の始末は、自分でする。
もう年金を払うことは無い。
何せ、年金横領した者が、平然として、生きているのである。
これ程、国民を愚弄することは無い。
桝添厚生労働大臣が、刑事告訴を、社会保険庁に促している。それは、実に、良いことである。しかし、それは、見つかったからであり、見つからない者は、平然として生きているのである。
仕事らしいことは、何もぜずに、大枚な給与を得て、横領である。
死刑が相応しい。
こんなところで、日本の伝統である、罪を憎んで、人を憎まずなどと、言っている場合ではない。
国民の老後の根幹を揺るがす行為である。
それにしても、この国民は、本当に、アホである。
民主党の、国会質問である。
それは、自分に言うものである。自民党ではなく、自らに言うのである。
何となれば、民主党が政権を担当すると、同じ事を、言われるのである。
政権など、どこの党が担当してもいい。
国民のことを、考えることである。
政治家は、何かと言えば、国民に理解を得て、国民の支持を得てというが、国民のことなど、真剣に考えているとは、思えないのである。
何一つ、国民のことなど、考えていない。
証拠は、天下りの温存である。
何一つ、変わっていない。
政治家と、官僚は、矢張り、グルになっている。
そうとしか、思えない。
政治家と、官僚で、税金の大半を使うのである。
そして、公務員である。
非国民とは、誰か。
よくよく、考えてみるべきである。
三代続く政治家の家系は、呪われている。
確実にである。
年金横領の者、死刑であれば、天下りで、渡り鳥を繰り返して、大枚な、退職金を得ている者は、千年ほど、死刑を繰り返すのである。
こんな国に、誰がした。
勿論、国民である。
アホに選挙権を与えるからである。