相撲取り、力士に、考える力などないことを、何故、知らないのか。
相撲で、毎日を過ごしているのである。
思考力など、期待できるわけが無い。
相撲協会云々は、やめた方がいい。
「力士の指導に関する検討委員会」を設置するという。
そこには、外部の有識者も、参加するという。
実に、良いことである。
外部から、頭の良い人を、入れなければ、彼らでは、何も出来るわけが無い。
スポーツを健全と思う人がいる。
不思議である。
あんなもの、健全でも、安全でもない。心身共にである。
スポーツマン精神など、あろうはずがない。
勿論、力士もである。
アホである。
実は、相撲とは、スポーツではなく、神事である。
神に奉納するものである。
そこには、感謝や、願いが、ある。
特に、豊穣を願う神事である。
スポーツとは、格も品も、違う。
だから、力士のアホも、許されていた。
しかし、今、現在の相撲は、スポーツに堕落したのである。
あんな連中は、通常であれば、肥満体の、糖尿病患者である。
それが、許されて、受け入れられるのは、神事を司るという、一点である。
それを、相撲協会の、誰一人もいない。
実に、愚かであり、哀れである。
それを、相手にする者も、愚かであり、哀れである。
私は、相撲を見ない。
あれは、老人の暇つぶしである。
そんな、暇は無いのである。
様々な問題が起こっている。
そんな問題は、とうの昔からあった。
今更である。
しつけと称して、暴行を加えるなど、あれらの顔を見れば、即座に解るというものである。どこに、知性があるのか。まして、理性が。
頭が悪いから、殴る蹴るの暴行をするのである。
話が出来ないのである。
スムーズに言葉が出ないのは、力士のインタビューで、了解済みである。
頭が、即座に動かないのである。
以下、省略。
コメント (3)
ピングサイトから来ました。
この記事、笑えました。
おすもうさんはアホですかw
そっすね。
投稿者: pengin | 2007年10月08日 11:21
日時: 2007年10月08日 11:21
「相撲という神事はスポーツに堕落した」「相撲取りはアホだ」・・・・・・こ、こんなに本音バリバリで良いのでしょうか・・・・・・くすくす(陰で笑う)。
投稿者: 佐橋 | 2007年10月10日 19:14
日時: 2007年10月10日 19:14
あぁ・・・・・・日本文化はああして駄目になっていくのでしょうか・・・・・・。というか、僕は相撲部屋及び体育会系の「しごき」「かわいがる」という風習及び空気を、昔から変だと思っていましたから。ついにボロを出したな、というのが今の感想です。
投稿者: 佐橋 | 2007年10月10日 19:25
日時: 2007年10月10日 19:25